ククログ(95)
groonga 2.0.4で新しくgroonga-httpdが追加されました
はじめに
groonga 2.0.4が6月29日にリリースされました。そのリリースの変更点の1つとして新しい実行ファイルであるgroonga-httpdが追加されました。
名前のつけ方
はじめに
わかりやすいコードを書くことはソフトウェア開発において大切なことです。では、具体的にわかりやすいコードとはどんなものでしょうか?その観点はいろいろなものがあります。その中で今回は名前のつけ方に着目します。
札幌Ruby会議2012をPlatinumスポンサーとして後援し、3名に参加チケットを譲ります
クリアコードは、例年、日本Ruby会議をスポンサーとして後援していましたが、札幌Ruby会議2012もPlatinumスポンサーとして後援します。
logalimacs 1.0.1 をリリースしました
2012.6.7に1.0.0をリリースしたばかりですがMermaladeからMELPAにリポジトリサイトを変更したのでお知らせします。
リーダブルコードの解説
注: 記事中の「解説」の部分のライセンスは「Creative Commons 表示 - 非営利 - 継承」です。「解説」は「クリアコード」(「ClearCode Inc.」)によって変更されています。変更前の原著作者は「オライリー・ジャパン」です。「Creative Commons 表示 - 非営利 - 継承」なので再配布や変更や翻訳などはライセンスに従って自由に行えますが、営利目的で利用することはできません。
logalimacs 1.0.0 をリリースしました
2012.6.7に logaling-command のEmacs用のフロントエンドプログラム logalimacs 1.0.0 をリリースしました。 Emacsのキーボードショートカットでlogaling-commandを利用できます。
ククログの記事のライセンスをCC BY-SA 3.0とGFDLのデュアルライセンスに設定
札幌Ruby会議2012でバグを修正する方法とクリアなコードの作り方について話します
先日、札幌Ruby会議2012のプログラムが決定しました。クリアコードからは以下の2件が採択されました。
milter manager 1.8.3, groonga 2.0.3, mroonga 2.03
開発に関わっているフリーソフトウェアの中から最近リリースされたソフトウェアを紹介します。