発表資料

RubyKaigi2022でRuby3とFluentdの講演をしてきました #rubykaigi2022

2022年9月8〜10日に開催されたRubyKaigi 2022に講演者として参加してきました。

この記事では、カンファレンスに参加して印象に残った講演や出来事について書きます。

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RubyKaigi 2022 - Fast data processing with Ruby and Apache Arrow #rubykaigi

RubyKaigi 2022Fast data processing with Ruby and Apache ArrowというApache Arrowを使ってRubyで高速にデータ処理する話をした須藤です。

なお、クリアコードはシルバースポンサーとしてRubyKaigi 2022を応援しました。

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Bio"Pack"athon 2022 #4 - Treefitのパッケージング

Bio"Pack"athon 2022 #4で「Treefitのパッケージング」という話をした須藤です。Treefitとはなにかも簡単に説明しつつTreefitのパッケージングまわりのことを説明します。

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OSSを継続的にメンテナンスしていく仕組みづくり – Fluentdの事例とその最新情報についてOSC 2022 Online Springで発表しました

林です。

2022年3月11日・12日に開催されたOpen Source Conference 2022 Online Springにおいて、「OSSを継続的にメンテナンスしていく仕組みづくり – Fluentdの事例とその最新情報」と題した発表を行いました。 二日目のD会場にて実施した発表内容を紹介します。

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Redmineを使った技術サポートサービスの運用効率改善事例 #RedmineJapan

結城です。

2022年2月25日に開催されたREDMINE JAPAN vol.2において、「Redmineを使った技術サポートサービスの運用効率改善事例」と題した発表を行いました。 当日の発表内容を改めてご紹介します。

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db tech showcase 2021 - Apache Arrow Flight – ビッグデータ用高速データ転送フレームワーク #dbts2021

db tech showcase 2021の11月17日(明後日!) 15:30-16:15のセッションで「Apache Arrow Flight – ビッグデータ用高速データ転送フレームワーク」という話をする須藤です。まだ登録できるのでApache Arrow Flightに興味がある人はぜひこのセッションに参加してください!オンライン開催です!セッション中およびセッション後はチャットで私と質疑応答できます!

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PostgreSQL Conference Japan 2021:PGroongaを使って全文検索結果をより良くする方法 #pgcon21j

PGroongaサポートサービスを担当している堀本です。

2021年11月12日(金)にPostgreSQL Conference Japan 2021が開催されます。 私は、「PGroongaを使って全文検索結果をより良くする方法」という題名で、PGroongaでより良い検索結果を得るのに使える機能を紹介します。

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OSS Gateオンボーディング第一回を実施 - Debianコントリビューターを1人増やせた!

Debian開発者としてDebianのコミュニティーで活動している林です。

2021年8月から10月にかけて、OSS Gateオンボーディングという取り組みを実施しました。 OSS Gateオンボーディングはより深く継続的にOSSを開発する人を増やすことが目的です。

この目的を実現するために、OSS Gateオンボーディングでは「開発者が増えて欲しい」先輩役と「開発に参加したい」新人さんをマッチングし、「開発に参加したい」人が「継続的に開発に参加する人」になれるように支援することにしました。

今回は、OSS Gateオンボーディングの第一回として「debパッケージのメンテナンスやそれを支えるシステムの開発」という内容で参加者を募集し、実際に支援をした内容を紹介します。

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リーダブルなコードを書く習慣の身に付け方・実践の仕方

結城です。

2021年9月13日から14日にかけて、東京都立大学の大学院生向け特別講義として「リーダブルコード演習」を実施しました。

演習の内容は、当社でこれまでにも行ってきているリーダブルコードワークショップを、プログラミング経験が比較的浅い・プログラミングの量がまだそれほど多くない方向けに調整した内容としました。 この記事では、実施した演習の概要と、今回意識した点を紹介します。

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DebConf21でまだ手がつけられていないバグを見つけやすくする仕組みの最近の話をしました

DebConf21Latest topics about fabre.debian.netという話をしてきた林です。今回はその発表内容を紹介します。

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