ククログ(101)
Sphinxの国際化機能を使って複数言語用ドキュメントを用意する方法(使い方)
Sphinxの国際化機能を使って複数言語用ドキュメントを用意する方法(概要)で示した複数言語用ドキュメントを用意する仕組みの使い方を紹介します。本当は仕組みについて説明するつもりだったのですが、使い方を書いていたら長くなったので分けることにしました。この仕組みは実際にgroongaで使っているもので、以下のような使い方になります。
日本Ruby会議2011でるりまとテスティングフレームワークについて話します
日本Ruby会議2011のスケジュールが発表されました。クリアコードのメンバーはるりまに関することとテスティングフレームワークに関することを話します。面白そうだなと思ったら聞きに来てください。
Sphinxの国際化機能を使って複数言語用ドキュメントを用意する方法(概要)
64bit版Windows用のRubyInstallerの作り方
WindowsにRubyをインストールする場合、どうやってインストールしますか?現在のところ、以下のようにいくつも選択肢があります。