Groonga(3) - クリアコード

Groonga(3)

GitHub Actionsを使ったパッケージ作成の自動化

2019年の11月にGitHub Actionsが正式にリリースされました。 GitHub ActionsはGitHubに組み込まれたCI/CD機能でpush等のGitHub上のイベントをトリガーに任意のアクションを実行できるものです。 GitHub ActionsではDockerが使用できるので、様々な環境上でテストの実行やビルドなどができます。

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PostgreSQL Conference Japan 2019:Amazon RDS + Amazon EC2 + ロジカルレプリケーションを使った低コスト高速全文検索 #pgcon19j

2019年11月15日(金)にPostgreSQL Conference Japan 2019が開催されました。 私は、「Amazon RDS + Amazon EC2 + ロジカルレプリケーションを使った低コスト高速全文検索」という題名で、既存の技術を組み合わせて、なるべく楽に高速、高機能な全文検索ができる仕組みを紹介しました。

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redmine.tokyo第17回勉強会:Redmine検索の未来像 #redmineT

Redmineの全文検索プラグインを開発している須藤です。

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Groongaの回帰テストで既知の差分を吸収するには

はじめに

オープンソースのカラムストア機能付き全文検索エンジンに、Groongaがあります。 Groongaを使うと全文検索機能付き高性能アプリケーションを開発することができます。

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階層構造データ用のGroongaのスキーマ設計方法

Groongaを開発している須藤です。

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db tech showcase Tokyo 2018 - MySQL・PostgreSQLだけで作る高速あいまい全文検索システム #dbts2018

db tech showcase Toyo 2018で話すことを事前に宣伝をしておきたかったけど間に合わなかった須藤です。

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Groongaで遅いクエリーを手軽に特定する方法

Groongaを使っていると、時々他の検索と比べて応答が遅い検索があることがあります。 そういった時は、ボトルネックを改善するために、どのクエリーの応答がどのくらい遅いのかを測定したくなります。

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Groongaのクエリーログを手軽に再生する方法

Groongaを使っていて問題が起きた時に、問題を再現させるために、問題が起きた時に実行していたクエリーを手元の環境でも実行したくなります。 実行するクエリーが少ない場合(1つか2つくらい)であれば、手作業で実行してもそんなに苦ではありませんが、実行するクエリーが大量にある場合は、手作業では限界があります。

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Groongaクラッシュ時のログの解析方法

Groonga周辺を便利にするツールもいろいろと作っている須藤です。

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【徳丸浩と学ぶビジネスセミナー】WordPressのセキュリティと全文検索について学ぶ!【Mroonga対応】- Mroongaの高速全文検索機能でWordPress内のコンテンツを有効活用!

1ヶ月半前の話をようやくまとめている須藤です。

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