ククログ(82)
Sphinx 1.3で使えるgettextとバージョン管理の相性の悪さを改善する仕組み
ドキュメントを作りたくなってしまう魔法のツールとしてSphinxがあります。 全文検索エンジンGroongaでは、Sphinxを英語と日本語のドキュメントの生成に利用しています。
schooでリーダブルコードのWeb授業を開催
1週間ほど前になりますが、schoo(スクー)でリーダブルコードのWeb授業「名著『リーダブルコード - より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック』を解説者と一緒に読み解こう」の先生をしました。
12/9のリーダブルコードのWeb授業(生放送)用の資料
一ヶ月ほど前に告知した通り、12/9(来週の火曜日)の21:00からschoo(スクー)でリーダブルコードのWeb授業「名著『リーダブルコード - より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック』を解説者と一緒に読み解こう」の先生をします。
Ubuntuでdebパッケージのお手軽クリーンルーム(chroot)ビルド環境を構築するには
はじめに
debパッケージを用意してDebianの公式リポジトリからインストールできるようにするために必要な作業については以前いくつか記事を書きました。
Groonga 4.0.7の実験的機能であるカラム値の圧縮とRroongaからそれを使うには
はじめに
オープンソースのカラムストア機能付き全文検索エンジンとしてGroongaがあります。 この記事を書いている時点の最新版であるGroonga 4.0.7では、カラムの値を圧縮して保存することができるようになりました。
Debianでパッケージをリリースできるようにしたい - そしてDebianへ
はじめに
以前、オープンソースのカラムストア機能付き全文検索エンジンであるGroongaをDebianに入れるために必要な作業について、最初のとっかかりであるWNPPへのバグ登録やDebianらしいパッケージかどうかチェックするためのLintian、mentors.debian.netの使いかたについて紹介記事を書きました。
12/9にリーダブルコードのWeb授業(生放送)を開催予定
須藤はリーダブルコードの解説の著者1としてリーダブルコード普及のために活動しています。その一環として、約1ヶ月後の12/9に名著『リーダブルコード - より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック』を解説者と一緒に読み解こうというWeb授業を開催します。
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本文は書いていないです。解説を書いただけです。 ↩