ククログ(104)

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Sphinxの国際化機能を使って複数言語用ドキュメントを用意する方法(使い方)

Sphinxの国際化機能を使って複数言語用ドキュメントを用意する方法(概要)で示した複数言語用ドキュメントを用意する仕組みの使い方を紹介します。本当は仕組みについて説明するつもりだったのですが、使い方を書いていたら長くなったので分けることにしました。この仕組みは実際にgroongaで使っているもので、以下のような使い方になります。

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日本Ruby会議2011でLDAPの話をしませんか?

日本Ruby会議2011のLightning Talkの締め切りが残り数日になっていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。

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本社移転のお知らせ

来月7/11に本社を移転します。場所は今の本社から歩いて5-10分くらいのところです。

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日本Ruby会議2011でるりまとテスティングフレームワークについて話します

日本Ruby会議2011のスケジュールが発表されました。クリアコードのメンバーはるりまに関することとテスティングフレームワークに関することを話します。面白そうだなと思ったら聞きに来てください。

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Sphinxの国際化機能を使って複数言語用ドキュメントを用意する方法(概要)

YARDのことの続きを書きたいと思いつつもなかなか辿りつきません。今回はPython製のドキュメントツールSphinxの話です。groongaのケースを例にしてSphinxで複数言語用のドキュメントを生成する方法の概要を紹介します。書いていたら長くなったので、具体的にどうするかというのは次の機会にします。

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日本Ruby会議2011にGoldスポンサーとして参加

昨年に引き続き、クリアコードは今年も日本Ruby会議2011のGoldスポンサーになりました。

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64bit版Windows用のRubyInstallerの作り方

WindowsにRubyをインストールする場合、どうやってインストールしますか?現在のところ、以下のようにいくつも選択肢があります。

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RDocとYARDの比較

リファレンスマニュアルの記述方法を検討し、埋め込み方式のドキュメントツールを採用したとします。Rubyで埋め込み方式のドキュメントツールを使うとしたらRDocかYARDになります1。

  1. 他にもsdocとかあったりします。 ↩

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リファレンスマニュアルの記述方法

Rubyではライブラリのリファレンスマニュアル作成のドキュメントツールとしてRDocが標準となっています。これは、古くからあるという理由とRuby本体に標準添付されているという理由からです。しかし、RDocはそれほど活発に開発されていないため、最近のドキュメントツールとして機能不足と言わざるをえません1。どのような機能が足りないのかについては別の機会にします。

  1. Ruby 1.8に標準添付されていた頃のTest::Unitみたいですね。 ↩

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milter managerとは?

先日milter manager 1.6.9をリリースしたので、久しぶりにmilter managerについて紹介します。

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