ククログ(105)

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日本Ruby会議2010で発表します: るりまサーチの作り方 - Ruby 1.9でgroonga使って全文検索

毎年開催規模が大きくなっている日本Ruby会議今年も参加します。今年も去年と同じくスポンサーと発表者として参加します。

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サーバ上でPDFやオフィス文書からテキストを抜き出す方法あれこれ

groongaなどを使って全文検索システムを作るときは、PDFやオフィス文書などからテキスト情報を抜きだして検索用インデックスを作る必要があります。Windowsでテキストを抽出するソフトウェアとしてはxdoc2txtなどがありますが、ここでは、Linuxサーバ上でテキストを抽出する方法を紹介します。

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エキスパートPythonプログラミング

数ヶ月前、すでにPythonを知っている人向けのPythonの本が出版されました。オリジナルは2008年に海外で出版されたもので、これはその翻訳です。

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Rails 3.0 beta4でDeviseを使ってOpenID認証

とあるRails 3を使っているたいやき用のCMSでDeviseを使ってOpenID認証をするようにしたので、そのやり方を紹介します。RubyはRuby 1.9.2 RC2も出ていますが、今回はRuby 1.9.1を使います。

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ActiveLdap 1.2.2 - Rails 2.3.8対応

RubyらしいAPIでLDAPのエントリを操作できるライブラリActiveLdapの新しいバージョンがリリースされました。以下のようにgemでアップデートできます。

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第4期最終日

クリアコードは6月が期末なので今日が第4期の最終日になります。

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最後の行から順番に読み込む小さなRubyのクラス

Muninのプラグインを作るときなど、大きなサイズのログファイルを解析する必要がたまにありますよね。そんなとき、ファイルの先頭から処理をしていくとファイルサイズが増加するにしたがって処理時間も増えていってしまいます。Muninのプラグインの場合は最近5分間のデータだけあれば十分なので、ファイルの先頭からではなく、最後から処理する方が効率的です。最後から処理すると、ファイルサイズが大きくなっても処理時間にはほとんど影響がありません。

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Passenger用Muninプラグイン

みなさんはPassengerの管理下にあるRails/Rackプロセスをどのように監視しているでしょうか。

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クリアコードの公開gitリポジトリ

すでにお気づきの方もいるかもしれませんが、先日から、クリアコードで開発したフリーソフトウェアが入ったgitリポジトリの公開を始めました。

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日本Ruby会議2010スポンサーと発表・企画のお知らせ

今年も夏に日本Ruby会議が開催されますが、昨年に引き続き今年もスポンサーになりました

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