Mozilla(8)
mozregressionを使って、いつFirefoxの機能が壊れたのかを調べる
見つけた不具合をFirefoxにフィードバックする時には、それが後退バグである場合、いつの時点から不具合が発生するようになったのかという情報を書き添えておく事が大事です。この記事では、Firefoxの後退バグの発生時期を割り出す事を支援するツールであるmozregressionの使い方を解説します。
WebExtensionsによるFirefox用の拡張機能で組み込みのページのローカライズを容易にするライブラリ:l10n.js
(この記事は、Firefoxの従来型アドオン(XULアドオン)の開発経験がある人向けに、WebExtensionsでの拡張機能開発でのノウハウを紹介する物です。)
WebExtensionsによるFirefox用の拡張機能で設定画面の提供を容易にするライブラリ:Options.js
(この記事は、Firefoxの従来型アドオン(XULアドオン)の開発経験がある人向けに、WebExtensionsでの拡張機能開発でのノウハウを紹介する物です。)
MozReviewでのFirefoxへのパッチ投稿方法
(2019年4月12日追記) この記事で解説しているMozReviewは既に廃止されており、代わりにPhabricatorというツールを使うようになっています。この記事自体は歴史的文書として残していますが、パッチを新たに投稿したいという場合にはPhabricatorの解説を参照して下さい。
Firefoxへのフィードバックの仕方:Windows編
近年はOSS・フリーソフトウェアのリポジトリを公開する場所としてGitHubが選ばれる事が多くなりましたので、フィードバックをする際も、GitHub上のIssuesで障害を報告したり、Pull Requestという形で具体的なソースコードの変更を提案したりといった形を取る事が多くなりました。同様のフィードバック方法が、BitBucketやGitLabなどの競合サービスにおいても可能です。
apitraceを使ったfirefoxのWebGLのデバッグ例
はじめに
これまでにも何度か紹介してきましたが、クリアコードではGecko(Firefox)を組み込み機器向けに移植する取り組みを行っています。
apitraceを使ったOpenGL ESが絡むFirefoxのデバッグ方法
はじめに
これまでにも何度か紹介してきましたが、クリアコードではGecko(Firefox)を組み込み機器向けに移植する取り組みを行っています。
WebExtensionsによるFirefox用の拡張機能で設定の読み書きを容易にするライブラリ:Configs.js
(この記事は、Firefoxの従来型アドオン(XULアドオン)の開発経験がある人向けに、WebExtensionsでの拡張機能開発でのノウハウを紹介する物です。)